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6.
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§6-1
「さてと…敗者には、ひとつ願い事を聞いてもらおうかな」
ウドーは、モモの縦縄をギリギリと引き上げながら、リングメンバーを探る話を切り出した。
「そんな事できるわけないでしょ。チームは信頼が前提なんだからね」
「別に仲間を裏切れってわけじゃない。手癖の悪いのが混じってないか調べるんだから良い事じゃないか。
それとも、もっと苛めてほしくて駄々をこねてるだけなのかね?」
食い込んだワレメをいじりながら、意地悪くモモの顔を覗き込んだ。


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§6-2
モモの前穴、後穴へ水で割ったピンクゼリーを流し込んだ。
「そーら、体の中からボディケアだ。気持ちいいだろう」
注いだマンコのひだから、ダラダラと液が流れ出す。
「はっ、ハァッ…ダメぇ…」
肛門は反射運動でパクっと開き、内容物がどっと噴出した。
「よしよし、もう一回入れるぞ。たっぷり吸収しろ。いいか」
ウドーはモモを逃さないように抱え込み、モミモミしながら膨らんでゆくお腹を堪能した。


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§6-3
「アっアっ、ヒィーん……フゥ、フゥ、フゥ」
まんぐり剥き出しのモモに電マを押し当てた。
「ん~、気持ちいいなあ。どうだぁ…お願いを聞いてくれるよな?」
「そんな皆を裏切る様なのは…ぎヒぃ~~っ」
口答えを許さないウドーの責めで、極楽巡りに叩き込む。
「言うことを聞いてくれたら。いつでもこのチンポをしゃぶらせてやるぞ。どうだ?」
全身汁まみれでゆるく開いた肉花に、フル勃起肉棒を接触させたままにする。
モモは快感の昂ぶりを我慢できず、プルプルと白目を剥いて痙攣しはじめた。
それを見てウドーはよだれを垂らしながら、腰を突き下ろしモモの体を抱きしめた。


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